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松岡修造の人生を強く生きる83の言葉 弱い自分に負けないために

松岡修造の人生を強く生きる83の言葉 弱い自分に負けないために
出版社名 アスコム
発売日 2011年6月27日
販売価格 1,050円(税込)

ネットで話題沸騰の名言が、ついに書籍化!ポジティブで熱い男のようなイメージがある松岡修造。 しかし本当は、心が弱く消極的です。 そんな彼が、後悔しないで生きるための、自分を鼓舞しようと発してきた言葉を集めました。 「崖っぷちありがとう! 最高だ!」 「よーし、絶対に勝つ。勝ったらケーキだ!」 「自分の弱さを認めたとき、人は、前進する勇気が湧いてくる」 「今日からおまえは富士山だ!」 「悩みん坊、万歳!」 「何かができない理由は年齢じゃない」 「負けたことは悪いことじゃない!」 「大丈夫、なぜならきみは太陽だから」 「真剣に考えても、深刻になるな!」 「イワナを見てみろよ。イワナはな、余計な味付けはいらないんだよ」 「味わってますか? 人間味」 こんな言葉を自分に言い聞かせることで、奮い立たせてください。 友だちや家族などに本の言葉を伝えることで、周りの人をを元気に。 後悔しないで生きるための、修造式メンタル術です。

超訳ブッダの言葉

超訳ブッダの言葉
出版社名 ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日 2011年2月20日
販売価格 1,785円(税込)

心のトレーニングメソッドとしての仏道を語って多くの読者から支持されている気鋭の青年僧・小池龍之介が、ブッダの言葉を経典から選び出し、超訳を施した。驚くほどわかりやすく心に染み込んでくる言葉の数々は、あるときは心を静め、あるときは凛々とした勇気を吹き込む。

なぜ、「これ」は健康にいいのか? 副交感神経が人生の質を決める

なぜ、「これ」は健康にいいのか? 副交感神経が人生の質を決める
出版社名 サンマーク出版
発売日 2011年4月11日
販売価格 1,470円(税込)

人間が生きていく上で「脳」と同じくらい大切なもの、それが「自律神経」です。これまであまりその重要性が知られてきませんでしたが、自律神経が安定して機能するおかげで、私たちは呼吸し、心臓を動かし、毎日健康な状態を維持することができています。この自律神経のバランスを自由自在にコントロールできるとしたら、私たちは生涯にわたって健康に生きることができるといっても過言ではありません。そのための具体的な方法を、自律神経研究の第一人者であるドクターが豊富な事例とわかりやすい説明で語りつくした1冊。数多くのトップアスリートや芸能人を指導してきた経験から、究極の健康法の秘密に迫ります。

3行ラブレター

3行ラブレター
出版社名 日本テレビ放送網
発売日 2011年2月14日
販売価格 780円(税込)

『人生が変わる1 分間の深イイ話』で多くの方々に支持されている人気企画。率直に綴られたせつない恋心や温かな表現が共感を誘う「心に響く3行ラブレター」が一冊の本になりました。番組で放送された中から選りすぐりの作品を、「ラブラブ恋人編」「ラブラブ夫婦編」「片思い編」「昔の恋編」「【番外編3行遺言&父へのラブレター」の5つのカテゴリーに分けて紹介。番組MCの島田紳助はじめ、番組のゲストの方々のコメントとともに、人が人を想う素晴らしさ、やさしさ、哀しみ、おかしさ……、そんな「愛」の数々をじっくりと味わえます。『読む!深イイ話』と同じように、ほとんどのラブレターを穴埋めのクイズ形式で掲載。紳助さんも番組中で語っているように3行ラブレターの醍醐味は「短い言葉でいかに相手の心を揺らせるか」。クイズの「答え」を考えることでそんな表現力もますます磨かれるはずです。そして、読み終わった後、自分の言葉で、愛する人に素直な想いを届けたくなる、そんなやさしい気持ちになれる一冊です。

下町ロケット

下町ロケット
出版社名 小学館
発売日 2010年11月24日
販売価格 1,785円(税込)

主人公・佃航平は宇宙工学研究の道をあきらめ、東京都大田区にある実家の佃製作所を継いでいたが、突然の取引停止、さらに特許侵害の疑いで訴えられるなど、大企業に翻弄され、会社は倒産の危機に瀕していた。  一方、政府から大型ロケットの製造開発を委託されていた帝国重工では、百億円を投じて新型水素エンジンを開発。しかし、世界最先端の技術だと自負していたバルブシステムは、すでに佃製作所により特許が出願されていた。宇宙開発グループ部長の財前道生は佃製作所の経営が窮地に陥っていることを知り、特許を20億円で譲ってほしいと申し出る。資金繰りが苦しい佃製作所だったが、企業としての根幹にかかわるとこの申し出を断り、逆にエンジンそのものを供給させてくれないかと申し出る。  帝国重工では下町の中小企業の強気な姿勢に困惑し憤りを隠せないでいたが、結局、佃製作所の企業調査を行いその結果で供給を受けるかどうか判断するということになった。一方、佃製作所内部も特に若手社員を中心に、特許を譲渡してその分を還元してほしいという声が上がっていた。  そうした中、企業調査がスタート。厳しい目を向け、見下した態度をとる帝国重工社員に対し、佃製作所の若手社員は日本のものづくりを担ってきた町工場の意地を見せる。

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